ウェルシュ・コーギー・カーディガンです。
2007/11/25 日記<ウェルシュ・コーギー・カーディガン>
ウェルシュ・コーギー・カーディガン
愛称
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コーギー、コルギー、コーギー犬
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原産国(原産地)
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イギリス(ウェールズ)
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各国団体のグループ分類
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各国団体のスタンダード (外部リンク)
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http://www.dogdomain.com/FCI/fcistandards/fci-038.htm
FCI、http://www.jkc.or.jp/world_dog/group1/22.html
JKC、 http://www.akc.org/breeds/recbreeds/cardiga.cfm
AKC、
http://www.ankc.aust.com/corgicar.html
ANKC、
http://www.canadasguidetodogs.com/corgicardigan.htm
CKC、
http://www.the-kennel-club.org.uk/discoverdogs/pastoral/p877.htm
KC(UK)、
http://www.nzkc.org.nz/br548.html
NZKC、
http://www.ukcdogs.com/breeds/herdingdogs/cwg.std.shtml
UKC
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備考
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ウェルシュ・コーギー・カーディガンは中型犬の一種。ウェルシュ・コルギー・カーディガンとも。その名の「ウェルシュ」は「ウェールズの」、「コーギー」は「犬」の意味(ウェールズ語)、「カーディガン」はその地方でよく活躍したことから。
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークとは別犬種。
犬種の特性・理想の飼い主
ペンブロークよりも歴史があるせいか、無邪気なペンブロークに比べたら大人っぽくて落ち着きがあるとよく言われる。子どもも大好きで家族団欒がなによりの楽しみという性格。もとは牧畜犬なのでスタミナは旺盛、それにペンブローク同様、芸達者だと思われているから、一緒にフリスビーやアジリティーなどの運動を楽しみたい飼い主が望ましい。番犬にもなりうる。
飼育上の注意
太ると脊椎に負担がかかるのは、ウェルシュ・コーギー・ペンブロークやダックスフントと同じ。
毎日朝晩の運動とともに、広い場所での自由運動も必要。
運動と食事管理には飼い主の協力が欠かせない。しかし、階段での無理には注意。関連項目
* 犬の品種一覧
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